直木賞作家と親友

私の親しい友にI君がいる。私と妻の披露宴で総合司会をして頂き世話になった、もう40年近く前だが。彼は住金鹿島をやめて記者になった。歴史物の書き手としてはなかななの成功者だろう。本も相当出した。彼には素質が備わってるのかもしれぬ。祖父が広辞苑にも載る漢学者、父は日本文学の学者だった。その彼が13日の新聞文化欄(茨城新聞)で「恋歌」で直木賞…

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こんばんは

台風が心配ですね、あとは御嶽山・・・想像以上に遺体の犠牲者が・・・合掌・・・自然の猛威は恐ろしい・・・でも私たち生物は、この大自然のあらゆる環境条件と、恩恵によって、生きていけ、死んでいけます・・・すべてに感謝ですね。 人間、いけないのは、事の本質を見失って、感謝の気持ちを忘れてしまう動物になることです。   なるだけ、…

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